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SEO対策の基本はキーワードにあり!


SEO対策自己サイトが検索エンジンに上位表示されればそれだけ販売のチャンスは増えます。そりゃ自分のサイトに来てくれる人が増えやすいですからね。これにはいろんな要素が入り交じるのである種複雑ですが、わかれば売上もUPです^^

 

SEOって言葉よく聞きますよね^^
サイト製作者のもとにはこれらを専門的におこなう業者さんが
熱心に営業をかけてきます。

でもこのSEOってそもそもなんなんでしょう??

SEOとはSearch Engine Optimizationの略で
日本語に直すと検索エンジン最適化といいます。

要するに検索エンジンに対して上位表示されやすくするための
webページ修正・加工技術のことですね。。

でっ、こういった作業のことをSEO対策っていう言葉で表現され
今やネットビジネスに携わる人なら馴染みの用語ってな感じになってます。

これにはいくつもの手法があり、

  • HTML構造の最適化
  • 被リンクの確保

なんかが代表的なSEO対策となっています。

大きく分けてSEO対策には

外部SEO対策

内部SEO対策

の2種類が存在し、それぞれが重要な役割を持つと言われます。

先程の代表的な対策を当てはめると、
外部SEO対策はどれだけ自サイトが他からの注目を集めているかということで
被リンクの数が重要視され、内部SEO対策では検索エンジンにどれだけアピール
できるものかという部分が重要視されると言えます。

よく
“このテンプレートにはSEO対策が施されています!”
という製品を見かけますが、検索エンジンに対して好まれるHTML構造で作られているということですね。。

ターゲッティングの見直しでSEO効果は変わる

でも、ただやみくもにSEOに強いから!だけで
スパム的に被リンクを増やすツールを使ったりHTML構造が優秀な
テンプレートを使ってもそれだけではなかなか効果を示しません。

そもそも一番最初のサイトタイトルやキーワードの設定などが
異常にライバルが多いものを選んでいたり、逆にニッチ(超マイナー)過ぎると
SEO関係なくそもそもの自サイトへの基本ヒット率が低いままです。。

例えば『ダイエット』関連のサイトを作ったとして、
『痩せる』というキーワードを選んだ場合…
キーワード検索

このキーワードでの検索数は1900万件!!

激戦キーワードですね。
これではいくら優秀なSEO対策が施されていても、
根本の方向性が広すぎるため思ったようにアクセスは集まりません。

ここで大事なことは
SEOはHTMLや被リンク効果だけを指すのではないということです。

つまり、ツールやテンプレートに依存したSEO対策以前に
自分が販売するためのキーワード設定が初歩の何より大事な部分です。

では効果的な方法を少し紹介しましょう。
効果的な調査をおこなう上で有利なサービスを活用します。
Googleキーワード分析ツール

GoogleのAdwords広告出稿用のキーワードを検証するツールですね。
gmailアカウントでログインすればいつでも使用できるようになります。

キーワードで候補にしたいものを改行で打ち込み、
『キーワード候補』を選択して『検索』をかけます。

Google AdWords- キーワード ツール

すると指定キーワードを含んだ検索キーワードの候補が表示されます。

Google AdWords- キーワード ツール

ここからが重要なのですが、
いったいなにを目安にキーワードを拾うのかという点ですね。

僕の場合は月間検索ボリューム3,000~10,000ぐらいを目安にしています。
検索ボリュームとはキーワードが検索に利用された回数です。

ということは、あまりに多すぎれば上位表示は不可能ですし、
少なすぎればそもそも検索が発生しません。

その中間地帯をうまく狙うことを意識しています。

続いて競合性ですが、これは同じキーワードでの検索を狙うサイトが
多いか少ないかを判断する指標です。

そもそもAdwordsは広告出稿型のPPC利用数を競合性の判断材料にしていますが、
出稿数が多ければ当然激戦キーワードですので低いに越したことはありません。

つまり、
競合性が低くそれなりの検索ボリュームがあるキーワードを選出するのです。

今回は『ダイエット』『痩せる』をベースキーワードとして検討しましたが、
その中でこれが使えそうというものがそれなりに発見できるはずです。

adwords

新しく創出されたキーワードをブログ記事に組み込んでアクセス導入し、
記事で商品の解説と関連付けてをうまく組み立てれば勝算がありますね。

まずはなによりSEOは記事の内容とキーワードが最も大きい部分ですから
是非参考にしてください。

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